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モトラッド八千代(千葉県八千代市)のタイヤキャンペーン2016年9月末まで

この記事の所要時間: 023

千葉県八千代市のモトラッド八千代にてタイヤキャンペーン開催中!
 
前後交換でタイヤ代40%OFF、前後どちらかだけでも30%OFFとのことです。
お近くにお住まいのBMWユーザーの方やヤフオクでBMWの車両購入したのはいいがまだディーラーとのつながりのない方など、この機会につながりを持ってみてはいかが?
 
モトラッド八千代ブログ:タイヤキャンペーン記事

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ストリート トリプル モニターキャンペーン(H28/9/1~11)

この記事の所要時間: 057

トライアンフモーターサイクルスジャパンは1カ月限定で「ストリートトリプル85」を無料モニターできるキャンペーンの応募を開始。
応募資格はありますが、ウェブやSNSでレポート等のそれほど難易度も高くない条件です。
ストリートトリプルをじっくり乗って体感できるまたとない機会、購入を検討されている方は応募してみては?
 
以前ストリートトリプルRに乗っていて家庭内の事情で降りることになりましたが、とてもエキサイティングなバイクなのに長距離もこなせる素敵なバイクでした。
いまでも手放したことを後悔しているほど。なつかしさのあまり先ほど応募しちゃいました♪
 
みなさんもいかが?
 
【キャンペーン応募資格】
・大型自動二輪MT免許を保有している方
・モニター期間中、試乗レポートをウェブ、SNS(FB、インスタグラムなど)でレポートし ていただける方
・必要に応じて、雑誌などのメディア取材にご協力いただける方
・車両を安全に保管できる方
 
ストリート トリプル モニターキャンペーン

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「ツーリングサポーター by NAVITIME」2016年8月19日から3日間限定で半額!

この記事の所要時間: 038
TVCMで時々見ることのあるナビタイム。
ナビゲーションスマホアプリとしてご存知の方もおられると思います。
 
株式会社ナビタイムジャパンは8月19日はバイクの日を記念して「ツーリングサポーター by NAVITIME」を3日間限定で半額キャンペーンを行っています。
 
365日チケットが1,700円ということですがどうでしょう?
Yahoo!カーナビ等の無料アプリ派の私もこの値段ならちょっと使ってみようかという気になります。
オフライン地図に対応したカーナビタイムが半額ならすぐに購入するのですが・・・
一度試してみたい方は要チェックです!
 
ナビタイム-プレスリリース
 
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春に咲く花はSacura?|ヤマハ”SCR950″を商標登録!

この記事の所要時間: 130

XS-V1 Sakura
(c)ヤマハ発動機 http://global.yamaha-motor.com/jp/news/2007/1016/xs-v1.html
 

去る2007年、「第40回東京モーターショー2007」で「XS-V1 Sakura」を展示、この和のテイストを盛り込んだ空冷Vツイン1000ccの試作車は、美しい造形が話題となり、2016年のいまでも語られています。
 
2015年のモーターショーではこのXS-V1 Sakuraの面影をもったBOLTのカフェ仕様が登場したのは記憶に新しいところです。
 
そして2015年11月末、ヤマハ発動機は『SCR950』を商標登録しました。
 
Word Mark : SCR950
Serial Number : 86804722
Filing Date : October 30, 2015
Owner : Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha CORPORATION
 

登記当初、海外サイトで話題になった際、『SCR』はスクランブラーの意味ではないのかと予想されていましたが、過去の試作車を覚えていれば、SCRからは連想されるものは「XS-V1 Sakura」です。
 
この謎の形式『SCR950』が新型スクランブラーなのか、ボルトカフェの流れを組む『市販Sakura』なのかいまのところ不明です。
 
9年の時を経て、ふたたび舞台に上がろうとする花はカフェレーサーか、それともスクランブラーか?
 
サクラの季節に行われるふたつのモーターサイクルショーが楽しみですね。

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SCR950年内発表か|ヤマハの新型スクランブラーは950(941CC)空冷Vツイン?

この記事の所要時間: 132

ヤマハ新型スクランブラー『SCR950』の噂

2015年11月頃より、ヤマハの新型スクランブラーの噂がまことしやかにささやかれています。
2016年2月現在、わかっているのは「SCR950」という名前だけ。
この名前から予想できることはたったふたつです。
 
1.SCRはどうもスクランブラーをもじってるぽい。
  大穴で”Sakura” = “SaCuRa”。サクラ市販バージョン!

 
2.950は排気量ぽい。
 
リーク情報がまったく無いので記事はここでおしまいです。
ページも余っているのでちょっと空想、妄想してみましょう。
 
・車名はMTでもXSRでもなく、「SCR950」
・東京モーターサイクルショー、大阪モーターサイクルショーで初お披露目
・スクランブラースタイルのロードモデル
・エンジンは空冷4ストロークSOHC4バルブのVツイン941cc(50~60PS)
・装備重量200kg前後、丸目ヘッドライト、倒立フロントフォーク、リア2本サス
・税抜き本体価格約100万円
・限定アニバーサリーモデルのインターカラーバージョン!もラインナップ
 
いかがでしょう?いつもより余分に妄想してみました。
XSR950としなかったのはXSR900と名前も近いため混同、競合させない為だとも取れます。
XSR900のスクランブラーバージョンも噂されていますが、どうも正体はSCR950だったというオチかもしれません。
 
どちらにしろ2016年3月7日現在、なんの情報もなくただのガセネタの可能性もあります。
ですが今は東京モーターサイクルショー前夜。いろいろな妄想にふけるのも楽しみのひとつですよね。

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CRF1000L Africa TwinはBMWの牙城を崩せるのか!

この記事の所要時間: 342

BMWの牙城を崩せるか!CRF1000L Africa Twinが登場!

ビッグ・アドベンチャーの先駆け、アフリカツインがとうとう日本でお披露目されることになりました。
 
2016年2月22日(月)発売決定!
 
待望の後継機種の登場に首を長くしてまっていた方も多いのではないでしょうか。
初代アフリカツイン同様、ビッグオフロードとして出てきてくれたことにほっとしている方も多いでしょうね。
さてオフ寄りの装備を引っ提げて登場した新型Africa Twinですが、車重は232 kgとちょっぴりぽっちゃりさんです。BMWのR1200GSや旧アフリカツインよりやや軽いとはいえ、なかなかの重さ。
写真ではスマートに見えますが、なかなか着痩せするタイプの様です。
 
活躍するシーンは旧アフリカツインやR1200GSとほぼ変わらないと見ていいと思います。
 
つまり欧州では林道ツーリング志向、日本では幅広林道をたまには走るけど90%以上舗装路上で走行するという使い方です。
 
昔からビッグオフを楽しんでいる方はよくご存じで、目的の林道にいく過程を楽しんだり、舗装路メインで走らせたり、せっせと林道を探しては走りに行くといった楽しみ方をされることと思います。
 


参考:せっせと林道を探して走りに行く例
 
ですが、せっかくホンダが新型CRF1000Lみたいなモデルを生んでくれたのですから、欧州の方みたいにたくさんダートを走らせてみたいですよね~
近場にたくさんの未舗装路が整備されている環境、残念ながらこればっかりは羨んでもどうしようもない事なんでしょうけれど。
 
ちょっと怒られるかもしれませんが個人的に思うのは
 
『R1200GSユーザーからすればCRF1000Lには乗り換えるほどの魅力はない。
これからアドベンチャーツアラーを選ぶ方からすれば、CRF1000L、VFR1200Xがある以上、進んでR1200GSを選ぶ理由もない』
 
ということ。 オフ性能や居住性、オンロード適合に差はあれど、どれも240kgオーバーの車体です。
フラットな林道やエンデューロコースをツーリングする程度なら重量級アドベンチャーバイクでもこなしますが、初見のガレ場の登坂を確実にクリアするには経験が必要ですし、250トレールが侵入する『スキ間』には物理的に入りません。
1000ccオーバーのアドベンチャーバイク、アドベンチャーツアラーの正体は「オフ車派生の重量級ツアラー」です。
本当のところ、あるのは外観や装備の好み、機械としての信頼性とバッジのブランドパワーの違いです。
そんな中、タイヤと車重が3車の個性を彩っています。
 
スーパー林道も走る長距離ツアラーならVFR1200XがとてもV4とDCTの組み合わせはとても魅力的。
ですが288kgの車重でせまい林道での転倒は本当に恐ろしい。挟まれたら動けません。
ツーリングの目的のほとんどが林道という用途ならCRF1000L以外選択肢はありません。
フロント21インチを信じきれれば、ライダーの技量が一定水準に達していればオフの楽しさは群を抜きます。
R1200GSはその中間、どれもそれなりにこなすキングオブ中途半端です。
 
アドベンチャーツアラーという狭い範囲の中で多彩な車両を選べる状況、アドベンチャーバイクにとっての黄金期の到来です。
 
大きなアドベンチャーツアラーが気になりつつもBMWはちょっと高いな、外車ディーラー苦手だな、なんて思ってた方には気になるモデルが登場しました!
はたしてホンダはアドベンチャークラスで競合車種目白押しのBMWの牙城をどれだけ崩すことができるのか、目が離せません!
 
ニュースリリース
アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を発売
 
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日本でアドベンチャーバイクの走れるフィールドが極端に少ない理由
【速報】とうとう復活!?ホンダが米国特許商標庁に「AFRICA TWIN」を商標登録 (2013年08月07日)

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2016 Tiger SportはEURO4規制対応のアップデート

この記事の所要時間: 28

2016年から始まるEURO4対応版Tiger Sportが登場

MCNによると2016年から施行されるEURO4規制に合わせた新しいTiger Sportが登場するとのこと。
さらに厳しくなったEURO4、排ガス・騒音規制に適合するため1,050ccトリプルエンジンにも手が加えられます。
 
ヤマハはこのTiger SportとTiger800の真ん中にMT-09 Tracerを放り込んできたわけですが、この隙間の狭さに飛び込む勇気ってなかなか大したものでした。
 
Tiger800は日本でも人気が高く、評判の良いモデルです。
日本ではなかなかお目にかかる機会はありませんが、トライアンフのタイガースポーツさんもドゥカティの初代ムルティさんとともにオンロードに特化したアドベンチャースポーツの先駆者でした。
モデル名にスポーツがつく前、2006年のTiger1050からキャストホイールを履き、今年でちょうど10年目の節目というわけです。
 
日本と違って欧州はなだらかな丘陵地帯に幅広のフラットダートが多く走っており、その距離も日本の4倍。
オフ寄りのアドベンチャーバイクやアドベンチャーツアラーが十二分に未舗装路ツーリングを楽しめる環境にあります。(ドイツでは若干状況が違うようですが)
 
日本でアドベンチャーバイクの走れるフィールドが極端に少ない理由
 
ところが日本の林道は険しい山肌に細々と走る林道も多く、正直オフ寄りの重量級アドベンチャーモデルの活躍できるシーンが日本では少ないのが現状です。
このTiger Sportやムルティストラーダみたいなオンロードに特化したアドベンチャースポーツの方が日本の道にマッチしているのではないでしょうか。
 
さて、ヤマハにMT-09 Tracerという競合車種をぶつけてこられたトライアンフさん。新タイガースポーツで意趣返しなのか、しっかりトレーサーを意識した装備で挑んできています。
ライドバイワイヤによるスロットルモードセレクタ、トラクションコントロール、クルーズコントロール、ABSとてんこ盛りのフルコースです。
 
残念ながら日本への導入はまだ未定です。
難しいかもしれませんが、もしMT-09 Tracerと競合するような値段で出してくれると嬉しいですね。
 
Triumph reveal new Tiger Sport(MCN)

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高性能オイルの無料モニター募集中!

この記事の所要時間: 053

【無料モニター募集】シュロスオイルを無料で試せるチャンス!

シュロス神戸は2016年1月6日よりホンダの一部車種限定で高性能オイルの無料モニターを募集しています。
 

神戸市御影のシュロス神戸 シュロスオイルといえば「リッター3,000円の高性能オイルをリッター2,000円で超える!」という知る人ぞ知るハイコストパフォーマンス高性能オイルです。
シュロスオイルは私も愛用しているオススメのオイルブランドです。エンジンフィーリングはもちろんエンジンの耐久性にも貢献します。
今回は10W – 30のみのモニター募集ですが、エンジンオイルに関する相談にもとても丁寧に対応していただけますので、一度訪れてみてはいかがでしょうか。
 
シュロス神戸:無料でオイル交換!モニター募集!
 
シュロス神戸
神戸市東灘区御影本町5丁目8-10
TEL:078-843-5618 FAX:078-843-5628
営業時間:AM10:00~PM7:00
定休日:木曜日

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2016年の大胆予測|新ジャンル『スーパーアドベンチャー』が登場する

この記事の所要時間: 11

2016年の大胆予測|新ジャンル『スーパーアドベンチャー』が登場する

大層なタイトルですが大したお話ではございません。
2015年中頃あたりから、国内外のサイトや雑誌の一部に『スーパーアドベンチャー』という呼称が登場しています。
主にKTMのスーパーアドベンチャーやドゥカティのムルティストラーダ、BMWのS1000XR等を指す呼称のようです。
現在アドベンチャーバイクは「なんとか未舗装路も楽しめるスペックのツアラー」といった構成ですが、この「スーパーアドベンチャー」は「純粋にオンロードスポーツライディングを楽しめるアドベンチャーバイクの形をしたSS、またはとにかく何かがスゲェアドベンチャー」というもはや何なのかよくわからないものになっています。おそらくメガツアラーの亜種。
 
キミらどんだけスーパーって言葉が好きなのかと(略
 
この調子だと日本のライターが拾って使い始めるのも時間の問題かと思われます。
おそらく遠くない将来、2016年中に国内雑誌でも登場することでしょう。
どうぞ最初に使ったライターさんを(勝手に)表彰したいので見かけたらご一報ください。

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え~私事ですが、BMW G650GS 購入しました

この記事の所要時間: 027

人生初のアドベンチャーバイクです!

BMW G650GSを購入いたしました。
軽めのアドベンチャーバイクを探していたらG650GSが丁度良さげだったので中古で購入。
恥ずかしながら友人にバイクを降りた宣言をして1年も我慢できませんでした。
納車は一週間ほど先なのですが、ブログにてG650GSに関する話題を書かせていただいております。お時間が許されればぜひご購読ください!
 
しまとものブログ-G650GS
 

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